慶応塾生新聞からの自己啓発に関する記事
- 大震災の後で 学生団体SAL写真展を開催
- 慶応塾生新聞 - 2011-05-23
- 「Focus on Myself」は、国際問題の啓発を行う学生団体SALが2008年11月に発足させたプロジェクトだ。 ... 子どもは写真撮影を通して自己表現の楽しさを知るだけではなく、違う国にいる同世代の子どもが撮った写真を見ることで、自分の国との違いや共通点 ...
- 塾生が取り組む国際協力 イベント通じて途上国支援
- 慶応塾生新聞 - 2009-09-20
- 国際問題の啓発などを目的として、S.A.L.が発足したのは昨年6月。団体名は、Send out(国際問題を伝える)、Aid(助けを求めている人を救う)、Learn(世界の現実を知る、学ぶ、理解する)という、団体の3つの理念を示す。当初数名だったメンバーは、イベントを ...
- 【名作探訪】『ピアニシモ』 辻仁成 1990年 集英社文庫
- 慶応塾生新聞 - 2009-04-07
- 私にはこの作品が後に到来する自己啓発ブームの予言的言質を含んでいるように思えてならない。 「消えろ、消えろ、消えろ、消えろ、消えろ、消えろ、消えろ、消えろ、消えろ、消えろ(中略)消えてくれよ。消えてくれよ。ヒカル! 消えろって言ってんだよ」 ヒカルに向け ...
- 活動における強いこだわり〜ジャーナリスト 広河 隆一氏
- 慶応塾生新聞 - 2009-01-17
- は昨年発足した国際支援・問題啓発団体。報道写真展の開催のほか、フェアトレード商品の販売や、勉強会、イスラエル訪問などの活動を行っている。自らの活動を単なる自己満足に終わらせず、「知って、伝えて、献するスタンス」に、広河さんの心の「火がついた」という。 ...