大分合同新聞からの自己啓発に関する記事
- 加入が大幅増 別府の中小企業福利厚生施設
- 大分合同新聞 - 2011-06-23
- 結婚祝い金や災害見舞金などの給付事業、健診や自己啓発などの助成事業があり、会員は100以上の特約店・施設で特典が受けられる。昨年度末の会員数は2785人。 同センターによると、設立年度の会員数は880人。毎年度、少しずつ会員を増やしてき ...
- ばかなことをした 飲酒運転摘発者
- 大分合同新聞 - 2011-05-13
- 県警は、繰り返し摘発されたり、自己申告や家族からの相談で判明した「常習飲酒運転者」対策として、10年9月からの7カ月間で計68人を断酒会に紹介するなどした。 県警は「取り締まり強化や効果的な広報啓発に加え、調査結果を交通安全教育に生かし ...
- おおいた勤労者サービスセンター厳しい運営
- 大分合同新聞 - 2009-09-25
- 月会費は発足時以来据え置きの一人800円で、慶弔金の支給や健康づくり、各種講座受講など自己啓発活動で補助などが受けられる。 事業の柱の一つが健康維持増進。一般健康診断の受診の上限3000円を補助(年度内1回)しており、会員の健診受診率は50%を超えて ...
- NPO「おくすり研究会」 安岐町に発足
- 大分合同新聞 - 2009-06-22
- ... 啓発するNPO法人「おくすり研究会」が発足した。熊本大学薬学部非常勤講師で薬学博士の矢野忠則・同研究会代表(61)=同市在住=は「改正薬事法で薬がコンビニで買える身近な時代になったが、一人一人が自己責任のもとに安全性を理解することが重要」と強調。 ...