神戸新聞からの自分磨きに関する記事

高校放送コンテスト全国大会へ 三田から2校出場
神戸新聞 - 2011-07-10
自分の名前が嫌いな女子生徒が、改名してほしいと神社で祈ると、それが現実に。だが、母から由来を教わり、誇りを感じると元の名前に戻るという、7分53秒の物語だ。シンプルで独創的な発想が評価された。 脚本は、3年生の土田木乃美さん(17)が ...
ラジコン愛好家、明石に 国内最大級オフロードコース
神戸新聞 - 2011-07-09
タイヤやサスペンションなどすべてを自分流にアレンジするため、1台の値段は10万~30万円ほど。レース後は、泥まみれになった愛車を丁寧に磨き上げるなど手入れは怠らない。「整備に年間50万~60万円は使う」という愛好家もいる。 ...
蹄鉄販売、収益東北へ 三木ホースランドパーク
神戸新聞 - 2011-06-29
廃棄用に保管していた70個をヤスリなどで磨き、ラッカーで金、銀、青、ピンクなど6色に色付けした。 ... アルバイトの藤田ゆかりさん(26)=小野市池尻町=は「震災が起きてから、何か自分たちにできることはないかと考えていた。 ...
龍野、63年ぶり全国へ 県高校総体バレーボール
神戸新聞 - 2011-06-08
県外の強豪との練習試合や合宿で精神力を養い、センターの谷口淳也は「しんどい時こそ頑張れるようになった」という。全国ではさらにハイレベルなチームが集うが、「自分たちらしく楽しんでプレーしたい」と須方主将。未知の舞台に胸を躍らせている。
地元でできる支援、ラジオで提言 関学大生が番組
神戸新聞 - 2011-05-23
佐用の住民や町職員らにも「求められるボランティア像」を尋ね、「指示待ちではなく、自分ができることをアピールすることが大切」とのメッセージを番組に込める。 このほか、多くの人に被災地への関心を持ってもらおうと、現地でボランティア活動をした ...
自分の運転、iPadで即確認 福崎の教習所
神戸新聞 - 2011-05-07
カメラで撮影された映像。リアルタイムで教習車の動きが分かる=福崎町山崎 神崎自動車教習所(福崎町山崎)が、多機能携帯端末「iPad(アイパッド)」を使った教習を始めた。同教習所によると、県内では珍しいという。地上7メートルのカメラが ...
関学高が初出場 ラグビーワールドユース交流大会
神戸新聞 - 2011-04-27
自分たちのスタイルにしていきたい」と話す。 予選リーグではキョンサン高(韓国)と常翔学園高(大阪)、筑紫高(福岡)と対戦する。「うちより強い相手ばかりだから ... 徳田主将は「1戦ずつ自分たちのやれることをやれば結果はついてくる」と力を込めた。
王者長谷川、調整順調 WBCフェザー級初防衛戦
神戸新聞 - 2011-04-05
スピードに磨きを掛け、今回のテーマに“打たせずに打つボクシング”を掲げる。王者は「身長も高く、やりにくい相手ではあるが、まずパンチをもらわないようにしたい。普通に自分のボクシングをすれば勝てる」と自信をみなぎらせた。(小林隆宏)
ピンチに強気、井上圧巻の投球術 加古川北8強
神戸新聞 - 2011-03-30
「打たせる練習」で制球力を磨き、卓越した投球術を身に付けた井上。理想の投手像を聞かれれば「究極の打撃投手です」とあっけらかんと笑う ... 快進撃の要因は)一人一人が自分のできることをしっかりやり、チーム全員が同じ方向を向けていることだと思う」
センバツ 加古川北、きょう初戦
神戸新聞 - 2011-03-24
自分は負けないピッチャーになりたい」と、磨き上げた緩急自在の投球を貫く。 1年生の秋から主戦を務め、昨秋は地区大会決勝以降の9試合を一人で投げ抜いた。近畿大会1回戦は大阪桐蔭打線を3安打完封。超スローカーブを駆使して甲子園クラスの強打者 ...
日本の「速さ」磨く ラグビーU20・元木ヘッド
神戸新聞 - 2011-03-11
僕の現役時代は自分で考えて身につけた。今は情報が豊富な時代。選手は教わることに慣れていて、見て盗むとかは得意じゃない気がする」 ‐自身の現役 ... 本も読むが、自分の経験が一番の真実で強み。世界と戦ってきた経験を、若い選手に還元していきたい」
「強くなる」加古川の中学生ボクサー、全国大会へ
神戸新聞 - 2011-02-28
弱気な自分を直したい‐。心を鍛えたくてボクシングを始めた男子中学生が、3月にある「全日本幼年アマチュアボクシング大会」に兵庫県 ... クラスメートにきつく言われても言い返せない自分を変えたいと、中学1年の9月、善防ボクシングジム(同市志方町 ...
淡路人形座「奥州秀衡有?壻」 僧侶5体の頭制作
神戸新聞 - 2011-02-18
「自分たちの頭が上演で使われるのは名誉なこと」と、公演日を楽しみにしている。(橋本 薫) 新たな活動拠点「淡路人形会館」が同市の福良港近くで完成する2012年春に向け、同座はファン層拡大のため、かつて島内で人気があった「時代物」の復活公演 ...
震災16年「感謝の種、心に咲いた」 遺族代表の小河さん
神戸新聞 - 2011-01-06
自分の心の奥底に刻まれた温かいものと向き合った。「感謝の種」という言葉が浮かぶ。ほとばしるように書き上げた。 昨年12月、スプーンの“秘密”を2人の息子に初めて話した。「昨日、ぶりの身をほぐすのに使ったけど、悪かったなあ」と長男の陸 ...
重圧、平常心奪う 男子・須磨学園5位 全国高校駅伝
神戸新聞 - 2010-12-27
そこに立つのは自分たちのはずだった。 昨年から順位を一つ上げたものの、優勝候補と目された中での5位。 ... なぜついていけなかったのか自分でも理解できない…」と困惑していた。重圧が知らず知らずのうち、選手たちから平常心を奪ったのだろうか。 ...
音響ボランティアが腕試し 三木で音楽の参観日
神戸新聞 - 2010-12-19
音響ボランティアによる企画で、自分たちの腕前を大勢に見てもらいたいとして、付けられたタイトルは「音楽の参観日」。 ... 自分たちの技術を磨くため、今春にも同様のイベントを開き、今回で2回目となった。 前日から会場を設営。 ...
アジアパラ競技大会 加東の柳さん日本代表選手に
神戸新聞 - 2010-12-11
競技を始めた当初、チーム仲間に日本代表選手がおり、「競技人口が少なく、頑張れば自分でもなれるかも」と熱心に練習を重ね、技術を磨いた。 日本代表入りは今回が初めて。「メンバー11人で最年少だけど、積極的にプレーしたい。 ...
ギターデュオいちむじんが新アルバム「TOMA」
神戸新聞 - 2010-10-29
ほかの演奏家との共演が刺激となり、2人のクラシックギターの音色がスリリングに絡み合う独自の演奏スタイルにも磨きが ... レコーディング中、緊張から自分を解放するために山下は一人旅に出た。目指したのは京都にある、高知のヒーロー坂本竜馬の墓。 ...
〈人〉県アマチュア将棋名人戦優勝 土持総平さん
神戸新聞 - 2010-06-26
ネット対局と20~30手の詰め将棋によって、持ち味の終盤力に磨きをかける。「新しい手を次々と編み出していく」という羽生善治名人の将棋が参考になるという。 「自分の力をすべて出し切って負け、勉強になったと感じる瞬間が好き」と話す。 「全国大会でアマ強豪と ...
世界ジュニアゴルフ 日本代表に宝塚出身の佐藤
神戸新聞 - 2010-06-25
「自分の力を信じ、笑顔でプレーしたら緊張に勝てた」。片山晋呉らを輩出した名門校に進学。攻めるゴルフに磨きを掛け、アイアンショットの正確性を武器に活躍する。 同カップは18歳以下の4人チームで争う国別対抗戦で、大陸予選を勝ち抜いた12カ国が参加。 ...
書道で全国、ボクシングで県総体へ 柏原高生3人
神戸新聞 - 2010-06-08
全国大会でもベスト16の成績を収めたが、「ガードなど、基本的な動きが雑になっていた」と振り返り、パンチの正確さに磨きをかけている。「県大会は確実に勝ちたい。近畿大会優勝と全国大会ベスト4が目標」と力を込めた。 宮垣君は中学1年からボクシングを始め、今 ...
色ガラスを窯で焼成 工芸家が長田に工房オープン
神戸新聞 - 2010-06-02
昨年秋、この教室が閉鎖されたため、長田に自分の工房を開くことを決心した。 念願の独立を果たした吉田さんは「アニメの制作拠点やダンススタジオなど、新たな芸術文化が根付きつつある長田で工房を持ててうれしい」と喜び、新たな受講生を募集している。 ...
村元が国際大会初V 女子フィギュア、明石出身
神戸新聞 - 2010-05-25
毎年、自分が演じたことのない感じの曲に挑戦しているといい、昨季フリーで使用した「かっこよく強い曲」から今季は「いつもと違う大人っぽい曲」に変え、表現力に磨きをかけていく。 9日には県民体育大会の総合開会式で選手宣誓を任された。冬季国体は昨年が少年女子で ...
フリースクール出身者が初ライブ 10日、高砂で
神戸新聞 - 2010-05-20
「まっくろ‐」は、学びたいことを自由に自分で決めながら個性を磨く「デモクラティックスクール」と呼ばれる場所。学年や学級はなく、カリキュラムも試験もない。 自由奔放に過ごしてきた4人は、1年半前にバンドを結成。 ...
ヴィッセル きょう、アウェーで名古屋戦
神戸新聞 - 2010-04-12
職人肌のMF吉田が熟練の技に磨きを掛けている。味方の動きと戦況に応じてパスやドリブル、キープを自在に選択。スペースをこじ開けるフリーランも巧みな33歳は「コーチ目線でプレーする」と語る。 京都との開幕戦は技ありだった。ポポが得意の右足を振り抜ける位置へ ...
熱いプレーをありがとう 神港学園センバツ惜敗
神戸新聞 - 2010-04-06
練習を積んで磨きをかけていきたい」と胸を張った。 北須磨高校ブラスバンド部も駆け付け、力いっぱい応援。トランペットの岡田真弥さん(17)は「負けてしまったけど、こんな広い所で応援演奏ができて楽しかった」と振り返った。 阪神・淡路大震災直後の大会に出場した ...
丹波・篠山地域の小中学生、全国大会の強豪に挑む
神戸新聞 - 2010-04-03
細見君の兄も、25日に開幕した高校生大会に出場中で、過去の中学生大会ではベスト8入りを果たした。細見君は「大会への出場で、先生や両親に恩返しができる。ベスト8以上が目標で、自分から試合のペースを作って勝ち進みたい」と意気込む。
三木の小6生、全国2千人の頂点に 書写検定3級
神戸新聞 - 2010-03-19
頭の良い子だと分かる」と高く評価。 中西さんは「自信はあったが、受賞を聞いた時は『ありえない』と思った」と笑顔で打ち明ける。卒業後も、通い続ける近所の書道教室で腕を磨くといい「自分らしさが出せる字を書いていきたい」と、志を新たにしていた。
報徳VS関学因縁の対決 県高校ラグビーあす決勝
神戸新聞 - 2009-12-02
「突破が楽しい」と、高校に入ってからも体重を約12キロ増やし、コンタクトの強さに磨きをかけてきた。 U-17代表では韓国に遠征し、ロックで3試合に出場。「自分が思った通りに、周りが動いてくれた」と新たな刺激を受けた。チームに戻ってからは、FW同士だけで ...
五輪懸け海外遠征へ スノーボード女子・家根谷
神戸新聞 - 2009-11-29
楽しみ」と、手応えを胸に“出陣”した。 家根谷は2003年からワールドカップ(W杯)に本格参戦。初出場したトリノ五輪は予選で敗れたが、技術を磨き、今年1月の世界選手権パラレル回転で6位入賞。「自分の滑りに集中すれば、結果はついてくる」と自信を得た。 ...