徳島新聞からの自分磨きに関する記事
- 金融教育って何なん? 大野修一
- 徳島新聞 - 2011-06-11
- しかし、近年の金融商品・サービスの多様化など、金融環境の大きな変化を踏まえ、現在では、「金融教育」という金銭教育を含む幅広い内容に拡充され、「お金や金融の様々なはたらきを理解することを通じて、自分の生き方や価値観を磨いて、より豊かな生活 ...
- 女子円盤投げ、徳岡が大会新で優勝
- 徳島新聞 - 2011-05-05
- まだ上体の力に頼りがちな中田は8メートル。徳岡の高い技術を裏付ける数字だ。 9月のインカレで連覇に挑む。「私にしかない権利。今日の勝利をステップにする。大事なのは持ち味を毎日の練習できちんと磨くこと」。自分を信じる気持ちも譲らない。
- 城南、10万回スイング挑戦中 競い合い強打に磨き
- 徳島新聞 - 2011-02-08
- 毎日振った数を棒グラフにして互いに競い合い、強打に磨きを掛けている。 一昨年の秋から導入し今回で2度目。シーズンオフの目標として、能力の高い選手の攻撃力をさらに伸ばそうと、森恭仁監督が取り入れた。今冬のチームテーマは「克己心」。自分に ...
- 県外高校に進学、ふるさと参戦
- 徳島新聞 - 2011-01-04
- 高校入学以来、不満足な自分の殻を打ち破るためにも「区間賞を取って親や友達に頑張っている姿を見せたい」と意気込む。 ... この1年で少しでも速くなった自分がチームの役に立てたら」。山口合宿を2日に終え、その夜に帰郷。4日は女子の最長区間が ...
- バレーボール全日本高校選手権県予選・最終日
- 徳島新聞 - 2010-11-07
- 準優勝に大家主将は「自分たちのバレーができた。悔いはない」と振り返った。 リベロ大家らがあきらめずボールを拾った。9得点 ... そんな中、速いトス回しから速攻や時間差などコンビバレーに磨きを掛けるなど、短い時間で中身の濃い練習を心掛けた。 ...
- 皆本(レオマ)初V ゴルフの県アマチュア選手権
- 徳島新聞 - 2010-05-26
- 技とメンタル面に磨きをかけ、今大会に臨んだ。 ポイントに挙げたのは12番ロングと13番ショートで連続バーディーを取ったプレーだった。前の10番を、この日二つ目のボギーとし、2バーディーがふいになった。「ミスを引きずるタイプ」と自己分析する皆本だったが、 ...
- 西山雄さん(カタログデザイナー)
- 徳島新聞 - 2010-04-22
- 「発想力の高い同業者と自分のレベルを比較し、がくぜんとすることもあるが、力の限り頑張ってみようと思っている」と言う。 古里を離れ、あらためてその魅力に気付いた。食べ物や地酒のおいしさ、人情、上勝町のごみゼロ政策などを例に上げ「徳島を客観的に見ることが ...
- 総評】失策多く夏へ向け課題
- 徳島新聞 - 2010-04-14
- 準決勝で小松島に敗れた阿波は、準々決勝で見せたような投手を中心にした守りに磨きがかかれば夏が楽しみだ。生光学園は押し込まれた展開でも、粘って後半勝負に持ち込める精神力を備えれば頂点もみえてくる。 21世紀枠で川島が出場した選抜大会と期間が重なったため、 ...
- 徳島北、脇町と初戦 県高校野球春季大会、組み合わせ決まる
- 徳島新聞 - 2010-03-28
- 冬場の練習で走塁に磨きがかかった。万全な状態で大会を迎えたい」 〇…昨秋の県大会を制した小松島の埜上主将は、第1シードに決まりくじを引くことなく、静かに抽選を見守った。有力校がそろう厳しいゾーンとなったが「対戦相手は関係ない。どこがきても自分たちの戦いを ...
- 思い出の学びやに別れ 県内公立中、84校で卒業式
- 徳島新聞 - 2010-03-22
- 自分の道を信じ、自らを磨くことを忘れずに夢を追い掛けてください」と激励。 卒業生代表の池永遥さん(15)が「大切な仲間、先生、家族のおかげで苦しいことも乗り越えられた。今後も感謝を忘れず、自分たちで選んだ道をしっかり前進していく」と答辞を述べた。 ...
- 山中で発見された3人は元気
- 徳島新聞 - 2010-03-08
- 新潟県警によると、県警のヘリコプターに山中で発見された3人は自分で歩いており、元気だという。 ・ニュースの詳細は徳島新聞でどうぞ。 ・ニュース・情報提供とご意見・問い合わせはE-mail:jouhou@topics.or.jpへ。 ・掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。 ...
- 美しい日本語 表現力磨く 美馬・清水小「言葉の教室」8年
- 徳島新聞 - 2009-11-29
- 大勢の人の中でも、自分の思いを伝えられる力を養おうと言葉の授業を企画。平瀬さんに頼んだところ快諾してもらい、2002年から取り組んでいる。 平瀬さんは月2回程度同小を訪問。香川や県内のほかの学校を訪問することもあるが、8年も携わっているのは同小だけだ ...
- DF石川、パラグアイで奮闘 鳴門高から今季入団
- 徳島新聞 - 2009-05-18
- 異なる環境の中、自分磨きに励んでいる。現地での活動を本人に報告してもらった。 南米・パラグアイへの留学期間は、3月中旬から8月中旬までの5カ月間。現地に来てから2カ月がたち、生活にも慣れてきた。 所属する日系ベルマーレは、パラグアイの首都アスンシオンから ...