岩手日報からの自分磨きに関する記事
- 堀田(黒沢尻工)が候補に ラグビー高校日本代表
- 岩手日報 - 2011-06-22
- 初選出の堀田は「周りは自分よりうまい選手ばかりだと思うが、花園上位チームのプレーを見て自分のものにしたい」と意気込み、対抗戦では「積極的にアタックを仕掛けてトライを決めたい」と意欲を燃やした。 黒沢尻工からは、5月の県高校総体決勝で4 ...
- 【山田】復興、語らう場に 被災した飲食店を再開
- 岩手日報 - 2011-05-15
- 「自分がどうして生きているか感じ取ってほしい」と客の一人一人にドラムセットを磨いてもらうつもりだ。「みんなで話し合いながら1センチでもいいから前に進ませたい」と本オープンを見据える。 【写真=なじみ客と笑顔で会話を交わす斉藤秀喜さん(左 ...
- 【陸前高田】バットやグラブなど贈る 平泉少年野球T
- 岩手日報 - 2011-04-19
- 心を込め磨き上げた道具と共に応援メッセ-ジも届ける。 震災後、沿岸の深刻な被災状況を知った長島ジャイアンツのメンバ-16人 ... 長島ジャイアンツのメンバ-は自分たちが以前使っていたグラブやバット、スパイク、アンダ-シャツなどを持ち寄った。 ...
- 菓子技術で3人全国入賞 北日本クッキングカレッジ
- 岩手日報 - 2011-02-24
- 今春、青森県の洋菓子店に就職する加藤さんは「さらに自分の技術を磨き、お客さんが笑顔になるお菓子を作りたい」と語り、木田さんは「夢であるチョコレートの専門パティシエを目指し、さらに勉強を頑張りたい」と意気込む。
- 中国で卓球専門部が強化合宿 県高体連
- 岩手日報 - 2011-01-13
- 朝一番の練習が100~150球の打ち込みなど、負荷の多さに驚いた選手もいたというが、専門部の細川健治強化委員長(大野高教)は「海外で刺激を受け、自分の足りない部分に気付いたはず。全国選抜やインターハイに向け、じっくりと課題に取り組んで ...
- 表現する楽しさ、深まる友情 もりげき演劇アカデミー
- 岩手日報 - 2011-01-08
- 自分たちでつくり上げる芝居の成功に向け、子どもたちはゲームなどの共同作業で交流を深め表現力を磨いた。 同アカデミーは冬休み中の子どもたちに演劇 ... 自分で演じたことはないので緊張するけれど、発表会が楽しみ」と晴れ舞台を心待ちにしていた。 ...
- 黒沢尻工、全国に挑む 高校ラグビー
- 岩手日報 - 2010-12-26
- 自分も相手ディフェンスの穴を見つけてトライを狙う」と気合十分だ。 バックス先行で成長してきたチームだが、FWも力を付けてきた。平均体重は約83キロ。昨年の重量FWからは約10キロ軽くなったものの、10月の県大会決勝では平均体重で6キロ ...
- フラワー装飾で東北一 洋野町の日當さん
- 岩手日報 - 2010-12-14
- 徐々に力が備わってきたのだろう」と成長に目を細める。 日當さんは来年7月に東京で開催される全国大会に出場する。日當さんは「自分だけでなくお客さんにも満足してもらえるものを作りたい。日常生活の中に花を取り入れてもらえたらうれしい」と意欲を ...
- 世界28カ国の旅、エッセーに 盛岡の佐藤さん
- 岩手日報 - 2010-11-23
- 自分が感じた旅の魅力に触れてほしい」と思いを語る。 同書はA5判で391ページ。3部構成で1部では長年書きためてき ... 自分史を書く目的で退職後に通い始めたエッセー講座で文章を磨いた。世界中で出会った人との交流が温かな目線で描かれている。 ...
- 雄星「肩は大丈夫」 プロ1年目を振り返る
- 岩手日報 - 2010-11-18
- ボール磨き、道具運び。裏方仕事で誰かを支える苦労を知った。リハビリの毎日が静かに自分と向き合う時間となった。 「自分のためでは単なる野心。岩手のみんなのために活躍したいと思えば、きつい練習もこなせる。感謝と使命感。 ...
- 児童生徒20人表彰 洋野・読書感想文コンクール
- 岩手日報 - 2010-11-04
- これからもたくさんの本を読んでさらに自分を磨いてほしい」とあいさつし、児童生徒に賞状を手渡した。 コンクールには小中高校生の読書感想文131点、小中学生の詩259点、短歌444点、俳句581点、川柳597点の応募があった。 ...
- 婚礼美容技術の頂点を 盛岡で東北大会
- 岩手日報 - 2010-07-01
- 洋装のニューブライド部門で全国大会に出場する山田美容院(盛岡市)の中野美由紀さん(29)は「自分の技術を磨きたいと思い出場した。とても緊張したが自分の持てる力を出しきれて良かった」と晴れやかな表情を浮かべた。
- 色彩とタッチに個性 絵画サークルが盛岡で油彩展
- 岩手日報 - 2010-06-06
- 会員の中山ミツエさん(66)は「自分の世界に入り込める。油絵は失敗を恐れずに描けるところがいい」と語った。 同会は緑が丘小の元PTAのメンバーで結成し、月3回集まって腕を磨いている。作品展は18回目。 開場は午前10時~午後5時(最終日は午後4時)まで。 ...
- ウーマンアイ 女性の板前さん 男社会で頭角 調理場外にも活路
- 岩手日報 - 2010-05-27
- そんな男社会で腕を磨き、頭角を現した女性料理人たちがいる。料理店格付け本「ミシュランガイド」で星を取った人や、活躍の場を調理場の外に広げた人もいて、後輩の女性たちの励みになっている。 日本料理店「山さき」(東京都新宿区)の経営者で料理人でもある山崎美香 ...
- 1軍へ勝負の5年目 プロ野球楽天の銀次
- 岩手日報 - 2010-05-26
- 地元ファンからも親しまれ、打席に入るとスタンドからは「銀ちゃん」の声援が飛ぶ。「応援してくれる人たちにプレーで恩返しをしたい」と心に誓う。 打撃にかける覚悟のシーズン。「攻める気持ちを忘れない」と前を向いた銀次は「打ちます。大丈夫」と自分に言い聞かせる ...
- 英語で学ぶ生け花 盛岡で初の教室
- 岩手日報 - 2010-05-22
- 英語指導助手(ALT)として1997年に来日し、生け花と出会った。西洋のフラワーアレンジメントにはない簡素さに魅せられ、英会話教室の講師やALTをしながら技術を磨く。 「仕事から帰った時に自分が生けた花を見ると本当にリラックスするし、生け花をしている時 ...
- 切り絵に生きる力 盛岡で千葉さん「岩手路」展
- 岩手日報 - 2010-05-05
- 白黒の繊細な作品に引かれ、自分も始めたという。 2年前に体調を崩し、一時は「作品づくりどころではなくなった」という。少し体調が回復したころ、ベッドの上で切り絵の入ったしおりなどを作り始めた。 入院中に完成した作品は、同室の患者さんや看護師さんにあげていた ...
- 強化選手、Vへ闘志 県ジュニアゴルフ大会22日開幕
- 岩手日報 - 2010-05-02
- 岩谷は矢野副社長が「まだ荒削りだが、自分が指導した女子では大山プロ以来の選手。瞬発力が魅力だ」とほれ込んだ有望選手。 中学2年で父に誘われゴルフを始め、競技歴2年弱だが、水泳で鍛えたバランスのいい筋力を武器にドライバーの平均飛距離は240ヤードを誇る。 ...
- グルージャ開幕白星 東北社会人サッカー
- 岩手日報 - 2010-04-23
- 松田は「(自分に)必ず落としてくれる」と信じ、後方から走り込んでいた。これが激戦をともに戦ってきた選手同士の「あ・うんの呼吸」。狙い通りにダイレクトシュートをたたき込んだ背番号8は「最初の1点を取るまでが難しい。先制点でチームの動きがほぐれた」と喜んだ ...
- 夢開く初の海外リング 釜石・総合格闘技の平野さん
- 岩手日報 - 2010-04-02
- こみ上げる思いが、再びリングに戻るきっかけになった。2000年にグラアカを創設。仲間と一緒にアマチュアやプロの各種大会に出場している。 試合では打撃中心の攻撃で勝利を狙う。リングに立ち続けるのは「言葉にするのが苦手な分、自分の姿を見せて教えたい」から。 ...
- 感謝忘れず軽快に汗 盛岡大付センバツ合宿最終日
- 岩手日報 - 2010-03-08
- チームは3日から10日まで沖縄合宿を行う予定。関口清治監督は「土でやれた喜びがあり、冬のトレーニングが力になっていることを感じる4日間(いわき合宿)だった。これをどう試合につなげるか。実戦感覚などを沖縄で磨きたい」と語った。
- 胸に刻む、1球の重み 盛岡大付センバツ合宿
- 岩手日報 - 2010-03-04
- 雪に覆われた盛岡市内のグラウンドを飛び出し、部員41人はバスで約4時間半かけて現地入り。28日まで小名浜球場で実戦感覚を磨き、悲願の甲子園初白星を目指す。センバツ(3月21日から12日間)まで30日を切った選手たちの姿を追う。 ...