室蘭民報からの自分磨きに関する記事
- 室蘭・北斗文化学園2専門学校で入学式、プロへ一歩
- 室蘭民報 - 2011-04-11
- 式辞で「初心を忘れずに学習や実習に取り組んで、自分に磨きをかけてほしい」(澤田麻呂学校長)、「知識や技術だけでなく素直な心や礼儀、周囲への感謝の気持ちなどを持って」(澤田真奈美学校長)とエールを送った。 新宮正志室蘭市長の来賓祝辞に ...
- 市立室蘭看護専門学院で卒業式、「慈愛の心忘れません」
- 室蘭民報 - 2011-03-09
- 自分を磨き飛躍を」と激励した。 卒業生の木村桃子さん(21)が「41期生は赤点が続出し前代未聞のクラスと言われたが、励まし支え合うことで、人を思いやることのできるクラスになれた」と答辞を述べ、理想の看護師に向けた努力を誓った。 ...
- 登別で「横浜F・マリノスサッカー教室」が始まる
- 室蘭民報 - 2011-02-06
- 望月コーチが指定した色のゼッケンを付けた子供を「鬼」にした鬼ごっこや、笛の音を合図に自分が操っているボールを止め、別のボールを取りにいくといった練習が行われた。 望月コーチは「ドリブルでボールばかり見ていたら周りは見えなくなる」など、 ...
- 登別市退職校長会が料理教室、「偉い奥さん」見習う
- 室蘭民報 - 2010-06-24
- 登別市食生活改善推進員協議会(渡辺礼子会長)のメンバーがサポートした。 参加者は、計量スプーンでごま油やみそといった調味料をきっちりと量るなど、慣れない作業に「奥さんは偉いなぁ」と、つい本音も。多少戸惑いながらも完成した料理に舌鼓を打ち、これなら自分 ...
- 室蘭・陣屋小で早さ競い雑巾掛け、一石二鳥の体力作り
- 室蘭民報 - 2010-06-04
- 給食後に、自分たちの教室と隣の空き教室、そこから職員室まで続く約40メートルの一直線の廊下を日替わりで磨いている。 24日は教室の前に続く長い廊下で実施。廊下の端に雑巾を手にした児童がかがんで横一列に並び「よーい、どん」で一斉に駆け出す。 ...
- 登別・青葉小の成田君が全道空手で準V、全国出場へ
- 室蘭民報 - 2010-05-26
- 成田君は「自分の力を発揮したい」と全国大会へ向け、一層けいこに励んでいる。 同大会は、参加選手の精神面育成などを目的に毎年開催。胆振地区や札幌、函館など全道から660人が集結した。1~6年生の男女と学年の別で組手と個人形を実施。トーナメント方式で日ごろ ...
- ドコモ接客コンテストで伊達の石川さんが全国準V
- 室蘭民報 - 2010-03-22
- 大会を通して「マニュアル通りにあからさまにかしこまった出場者はいなかった。むしろそれぞれの素顔に近く、個性をうまく出していた。演じる必要はない」と自分の接客スタイルに自信を得た。 準グランプリの重みを感じながらも「まだ未熟。スキルを磨いてお客様の満足度 ...
- 室蘭市消防団が研修会、救急事例学び資質磨く
- 室蘭民報 - 2010-03-18
- 工藤副署長は消防業務について「悲惨な体験などで強い精神的ショックを受けることがある」と説明。睡眠や入浴、食事などによるケア方法を紹介し「ストレス状態は『自分が弱いから』、『恥ずかしいこと』という認識は間違い」と周りの助けの必要性を呼び掛けた。