四国新聞からの自分磨きに関する記事

第76回県展 知事賞受賞者の横顔 第1期
四国新聞 - 2011-06-12
中身を充実させ、自分を出す方がいい」と言われ、自分磨きを第一に考えてきた。テニス、スキー、お茶、飲み会、甲子園通いとアクティブに過ごすのもそのため。「絵に集中するための私の大切な時間。どれも欠かせないんです」。 坂出市八幡町。 ...
'11県高校総体 第3日/柔道 高松商7年連続V
四国新聞 - 2011-06-05
「自分が勝たないかん」と積極的に仕掛けて一本勝ち。監督も「ここ一番でやってくれると思っていた」とたたえた。 男子は8年連続の全国切符。「今年のチームは一人一人の意識が高い。まずは初戦突破へ技を磨きたい」と十川主将。青木も「なんとしてでも ...
進め進めインディーズ/今こそ笑おう、楽しもう
四国新聞 - 2011-04-30
今の自分に何ができるのか? とあれこれ考えるが、やはり四国を、高松を元気にする興行をすること。そして、それを継続して行うこと。 ... とにかく今回はシルク姉さんを生で見てみたかったのと、吉本興業の現場を自分の目で確かめたかった。 ...
県文化芸術新人賞受賞者/石川幸司(33)クラリネット奏者
四国新聞 - 2011-04-10
多くの演奏家が東京や海外を拠点にする中、あえて香川で生きる道を選んだ。「地方にいると、自分のやるべきこと、できることを自分で考えないといけない。でも地方にいるからこそそれができる」。自らの音楽を磨きつつ、古里でできることを探る。 ...
主要企業トップ訓示/県内企業で入社式
四国新聞 - 2011-04-02
厳しい時期だが、社会人としてやってはいけないこと、やらなければならないことを理解し、自分の強みを磨くことが会社の成長、社会貢献につながると自覚してほしい。 香川、徳島両行が経営統合して1周年を迎えた。トモニホールディングスの下、地域金融 ...
去る人、来る人/11年度県教職員異動
四国新聞 - 2011-03-24
「開かれた高校づくりという点で自分らしさが出せたかな」。控えめな語り口の中に教育者としての信念をのぞかせる。 教員生活38年。その中で特に大きな糧としてきた職歴がある。県教委の事務方として、家庭やお年寄り向けの社会教育活動に計6年間 ...
香川西、広島1位に快勝/高校野球対外試合解禁
四国新聞 - 2011-03-09
リードオフマンから5番となった太田は3安打と昨秋からの好調を維持し、「変更は昔もあったし、自分がやるべきことをするだけです」と打順は特に気にし ... 右腕は「ゲーム勘はまだ戻っていないけど、自分なりにいい感じで投げられた」と納得の表情だ。 ...
トヨタJr.テニス来月開催/県代表2選手
四国新聞 - 2011-03-08
「フォアで攻める自分のテニスができて、目標だった優勝も達成できた」と喜んだ。 一昨年の6月から師事する大西良二コーチ ... 現在はフォアを生かした「速い展開で攻めるテニス」を目指してネットプレーやサーブにも磨きをかけており、戦術の幅も広がっ ...
無題
四国新聞 - 2011-02-04
チャンスを生かせるよう、自分の強みを磨くことが大事」と喜ぶ。 香川大キャリア支援センターも、学生が卒業後も新卒と同じ条件で選考に臨めることを歓迎。「同調する企業がどこまで増えるか注視したい」と期待を込める。 これまで新卒の立場を確保する ...
12人気持ち新た/ガイナーズが新人説明会
四国新聞 - 2011-01-30
昨季まで4年間、広島でプレーした山中達也投手(22)=丸亀城西高出身=は「一から自分を磨いて、また(プロに)戻れるよう頑張る」。 ... 自分は長いイニングを投げるタイプなので、ロングリリーフか先発か、どちらかで投げたい。 ...
逆境バネに 身近な宝を磨こう/土庄で「逆手塾」
四国新聞 - 2011-01-17
ないものは自分たちでつくればいい。夢を追いかければ元気になれる」と強調。住職や産婦人科医らもそれぞれの立場で話し、身近にあるものを地域で磨き、宝に育てていく必要性を訴えた。 今回の塾を誘致した岡田さんは「過疎の問題は公共交通や出産への ...
眼前の的に意識集中/県警が拳銃射撃競技大会
四国新聞 - 2011-01-13
警察官の射撃技術向上を図ろうと1955年から実施。33回目の今回は、3分間に自分のペースで5発を撃ち込む「遅撃ち」や、移動する的を素早く狙う「総合射撃」などが行われた。 選手らは張り詰めた空気の中、呼吸を整えて静かに整列。 ...
高松工・高松商、4強へ闘志/バレー高校選手権
四国新聞 - 2011-01-04
大会後は同じメンバーで挑む今大会へ向けて、サーブとサーブレシーブに磨きをかけてきた。 ... 「自分たちの力を出し切ることがすべて。最後の大会となる3年生には悔いの残らぬ最高のパフォーマンスをみせてほしい」と植松監督。 ...
12月27日付・べっぴんさん
四国新聞 - 2010-12-27
何よりたくさんのことに自分から「気付く」。 便器を磨くうち心も磨かれ、人が磨かれる。鍵山さんやおばあちゃんは、言い伝えや実体験からそれを知っていたのだろう。そしてトイレをピカピカにしていた中学生たちも、やがてべっぴんさんや男前になって ...
卯、ぴょんと飛躍へ/干支置物作りの作業ピーク
四国新聞 - 2010-11-12
表面をサンドペーパーで磨いた後、高松短大の小西博子准教授が明日への希望と幸せを願ってデザインした野原で遊ぶ2匹のウサギを絵付けした。同園は「自分たちで作ったものを買ってもらうことは、利用者にとって大きな励みになっている」としている。 ...
高松逆転、ホーム初白星/bjリーグ
四国新聞 - 2010-10-25
前日は無得点と悔しい思いをし、「ミスを恐れず、自分のプレーを出そう」と迎えたホーム第2戦。主力の竹田や喜多が抑えられる ... それでも、「それぞれの選手が自分の役割を果たせば十分戦える」。地元ファンにそう思わせてくれる大きな1勝だった。
ウーマンアイ 女性の板前さん/男社会で頭角 調理場外にも活路
四国新聞 - 2010-05-23
そんな男社会で腕を磨き、頭角を現した女性料理人たちがいる。料理店格付け本「ミシュランガイド」で星を取った人や、活躍の場を調理場の外に広げた人もいて、後輩の女性たちの励みになっている。 日本料理店「山さき」(東京都新宿区)の経営者で料理人でもある山崎美香 ...
「歯磨き実習」で虫歯激減/岐阜・郡上市の和良中
四国新聞 - 2010-05-06
生徒は自分たちで準備した紙芝居や劇で虫歯の害や正しい磨き方を園児に教え、実際にひざ枕でブラッシングも指導する。 3年生の1学期中、実習は毎週1回行われ「親になったら生かしたい」と話す生徒も。診療所によると、同校生徒の虫歯の平均本数は94~96年、2・4 ...
みずみずしい貫入青磁/善通寺、平岡朋美が個展
四国新聞 - 2010-04-21
公募展に出品することで自分を磨いてきた平岡。個展は昨年、千葉県で開いて以来、まだ2回目だ。「公募展だと展覧会のブランド力があって、その入選作という目で作品を見てもらえる。でも個展だと自分の力だけが評価される。地元で開くとなると、本当に逃げられないって ...
「第2回高松国際ピアノコンクール」が開幕
四国新聞 - 2010-03-27
才能あふれる精鋭の磨き抜かれた技と表現力の戦いが始まった。 出場者は華やかなドレス姿などで出演し、緊迫した雰囲気の中、練習曲やソナタの第1楽章など3曲ずつを聴かせた。客席では地元のクラシックファンらが聴き入り、ステージが終わるごとに拍手と「ブラボー」を ...
タカラ創業者が博士号取得/86歳、山形大大学院で
四国新聞 - 2010-03-27
世界最高齢での工学博士号取得者としてギネスブックにも申請しているといい「自分を磨き直すために大学への再入学は有効な方法。リタイアした人はぜひ検討してほしい」とエールを送った。 福島県出身の佐藤さんは1945年、現在の山形大工学部に当たる米沢工業専門学校 ...
探訪 讃岐の茶室/古市邸(高松市塩上町)
四国新聞 - 2010-03-18
続ければ続けるほど、お茶の奥深さが分かります」。 古市さんの話の間に、奥様の千秋さんがお茶を点ててくれた。 「茶室は人生の本拠地であり、自分を磨いた所。家元をはじめ、お弟子さんたちやたくさんのお茶人さんを招き、いつもにぎやかでした。慣れ親しんだ茶室に入る ...
カメラ買い取り名人の経営哲学と横顔、単行本に
四国新聞 - 2010-03-16
2年後に東京に転勤になり、その後、三木町出身の細川米市が経営する銀座の三共カメラへ。10年間営業の腕を磨き、66年に自身の店「アローカメラ」を四谷・荒木町に開店した。 買い取り専門店となったのは80年。この時、自分の顔を大きく打ち出した広告をカメラ雑誌 ...
小林九段が将棋の面白さ丁寧に紹介/イオン高松
四国新聞 - 2010-03-08
小林九段と対局した香川県高松市福岡町3丁目の松島小4年、植松浩一君(10)は「プロは受けがうまく、自分の手をすべて読まれているようだった。もっとうまくなりたいと思った」と話していた。 トーナメント戦には、幼稚園児からお年寄りまで香川県内外133人が出場 ...
3月1日付・100分の2秒
四国新聞 - 2010-03-08
体の大きさや練習環境、故障やスランプも含めて、与えられた条件の中で自分をとことん磨き上げる。そうした見本のような人たちが集まる舞台で、彼女たちは限りなく頂点に近付いた。悔しくもあり、誇ってほしい「誤差」である。 100分の2秒。平凡な日常生活では、まず ...
人生二毛作/陶芸と竹工芸に熱中 西山忠志さん
四国新聞 - 2009-12-10
これが自分として一番いいものだと自信を持っていえる作品がなかなか出てこない」。 西山さんの陶芸は「備前焼」「釉薬(ゆうやく)」「鋳型(いがた)」による作品づくりを目指している。あまりする人がいないといわれる、ひび割れのような「亀裂」という技法を駆使した ...
古典を学び前衛極める/四国書道展大賞・木下さん
四国新聞 - 2009-12-02
「展示された自分の作品は、反省点ばかりで一瞬しか見ていられない」と苦笑するが、造形を追究する心には終わりがない。「前衛書を極めるには、古典の臨書によって造形や線質を磨く。それに尽きますね」と力強く語った。 国語教師として、3年生36人の生徒を受け持つ。 ...
格好いいおやじ目指せ/善通寺で自分づくり塾
四国新聞 - 2008-11-02
多彩な講師を迎えて開く全6回の講座を楽しみながら、内面も外見も若々しいおやじを目指して「自分磨き」に励んでいる。 生きがいづくりや介護予防意識の高揚につなげようと、市地域包括支援センターと市社会福祉協議会が企画。市内男性に限定して募集し、定員の20人を ...